アラサー男の婚活カレンダー@パートナーエージェント

アラサー男のパートナーエージェントでの婚活記録です。

3か月面談 【活動は順調? データで振り返り】

f:id:torasirao:20170318203913j:plain

 

先日、3か月面談ということで担当コンシェルジュに会ってきました。

 

イメージ的には3か月くらいで成婚退会できるだろうと思っていましたが、道のりは険しそうです(笑)

 

本来であれば、真剣交際している人や交際が順調に進んでいる人がいれば、その攻略法などを打ち合わせすることになると思うのですが、現在交際しているスピアーさんとは実質、交際凍結状態なので、今までの活動をデータで振り返ったのと、雑談で終了しました。それでも有意義な時間とはなりました。

 

今回はデータでの振り返りです。

 

出会えているのか?

これに関しては、会員個人で大きなバラツキがあるかもしれません。年代による需要と供給のバランス、本人のスペック、担当コンシェルジュの仕事(?)などですかね?

 

紹介充足率

って何?ということですが、これまで紹介された人数(オファー紹介を除く)を本来の契約時に結んだ、月最低紹介人数(29歳以上なら2人、U28なら1人)で割った数字になります。自分の場合は700%超ということでした。この数字はコンシェルジュに言わせれば、驚異的な数字だそうです。と言っても自分が凄いのではなく、担当コンシェルジュ様様なので、本当に感謝しています。PAのサービスの指標のひとつですかね。あとは思ったよりも30歳以下男子の需要が多いのかなとも感じました。

 

コンタクト率、交際率

 コンタクト率は総紹介数に対するコンタクト成立数の割合で示されます。自分の場合は約60%ということで、良い数字らしいです。ちなみに紹介された全員にYes回答したら、33人の女性とコンタクトできたそうです。コンタクトしてたら完全に死んでしまいます(笑)

コンタクトの平均人数は、月に7~8人の方と会う計算みたいで、これに関してもかなり高いらしいです。

交際率はコンタクト数に対する交際成立数の割合で示されます。自分の場合は約26%でやや低めらしいです。最近はNo回答が多かったので、それが原因なのかな?

 

紹介のNO理由内訳

自分がNo回答した内訳で多かったのが、写真の印象、身長・体重でした。完全に見た目重視になっていますw

個人的には、プロフィールに書いてある趣味などはあまり気にしていません。違う趣味ならば、それぞれの時間を楽しめばいいと思っているからです。というわけで消去法で見た目で選んでいるんですね(^-^;

 

逆に相手のNo理由の内訳ですが、居住地が最も多かったみたいです。これに関してはどうすることもできません。今回PAで婚活しているのも、過去に合コンや街コンにも参加しましたが、遠方という理由で相手にされなかったこともしばしばあったので、バックグラウンドをある程度、許容してくれる相手が見つかりやすいのかな?というのが理由です。蓋を開けてみたら疲れるほど会えているので、そこらへんはありがたいですし、意外でした。

 

コンタクトNO理由内訳

これに関しては、自分も相手も、圧倒的に会話のテンポ、リズムが多かったですね。今回データを見て初めてわかったのですが、今まで15人あって自分がもし、全員にYes回答していたら、9人と交際が成立していたみたいです(実際は6人)。裏を返せば、6人にNo回答されているということで軽くショックですね(笑)

自分がNo回答している人が相手もNo回答している場合がほとんどなので、「会話が盛り上がらなかった」という感覚はズレてはないでしょう。ただ、女性を楽しませたり、リードしたりする観点からはコミュ力が低いんだなと実感しました(+_+)

 

 

まとめ

担当コンシェルジュからは、「出会いの数はとても多いので、活動自体は順調ですよ、これからは10月を目途に真剣交際を目指してがんばりましょう!」と言われました。最終的にはたった一人の人と結ばれることが目的なので、たくさん女性と会うことはあまり良いことではないかもしれません(笑)

ただ、出会いの経験をフィードバックすることは重要なので、今後の出会いに生かしていきたいです。

 

 

面談についてはもう少し記事にしてみます。

 

 

でわでわ。